March 2010
17 posts
おれ、ジェロと新幹線で一緒になったときあったけ ど、
こいつDSで英語漬けやってたぞ
コーヒー吹き出しそうになったわ” —オシロ速報 演歌歌手・ジェロ「自宅のPCはデスクトップ3台にホームサーバ1台。自作経験もアルヨ」 (via korori39) (via butaou) (via puruhime) (via fukumatsu) (via overhilowsee) (via pushstart)
みかんの苗木130本を無断で小学校のグラウンドに植える 近所の男性が所有権を主張
1 :かなえφ ★:2010/03/24(水) 22:11:45 ID:???0
宮崎県日向市の同市立幸脇小学校(島田尚人校長、22人)の運動場に、無断でミカンの苗木約130本が植えられていることがわかった。
市教委によると、植えたのは運動場内の土地の所有権を主張する近所の男性。25日に卒業式を行うが、運動場が使えない事態となっており、市教委は「早急に元に戻してほしい」と憤慨している。
市教委や学校によると、20日午前10時頃、教頭が登校したところ、男性ら4人が運動場に重機で穴を掘り、苗を植えていた。注意する一方、男性らが作業を続けたため、教頭が市教委や県警へ連絡。しかし、男性らは署員の説得も聞かず、約120本を植えた。22日にも約10本を植え、植えられた範囲は運動場の約半分に及んでいる。
男性は1987年頃から、父親名義の土地が運動場内にあると主張し、市教委に買い取りを求めていたという。運動場の土地の一部は所有権が登記されていないが、河埜和夫・市教委教育部長は「土地買収に関する記録が見つかり、買収は確認できた」と説明。「男性がなぜこんなことをしたのか、分からない」と話している。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100324-OYT1T00999.htm
139. 名無しさん@十周年 2010/03/24(水) 22:39:37 ID:Kmt/qxxd0
ここはオレンチだ!!!ってか
「あれ何で腕組んでるんすかね?」
「写真撮る時に『腕組んで下さい』って頼まれるんですよ」
「へ、へぇ」
「『嫌です』って言ったら『じゃ豚持ってください』って言われて『え、えー…?じゃ組みますよ』って流れで」” —(からあげ男爵的)ラーメン二郎用語集 - からあげ男爵Wiki - livedoor Wiki(ウィキ) (via futureisfailed) (via hc1m) (via n13i) (via inhouseneet) (via x-117) (via ryusoul) (via noriichi) (via diosky) (via pipco) (via exposition) (via scalable) (via gkojax) (via katoyuu) (via igi)
67 名前:名無しVIP[] 投稿日:2010/03/07(日) 14:49:27.71 ID:T76xdNof0
大抵の男は たとえ自分が50歳になっても狙うのは10~20代である。
69 名前:名無しVIP[] 投稿日:2010/03/07(日) 14:50:40.88 ID:T76xdNof0
大抵の男は ただし「32歳人妻」だけは例外として好きである
” —ワロタニッキ:女に隠している男の本音を全部バラしていくスレ友達3人で京都に高校卒業旅行で来ていた嫁が 「○○(有名な豆腐屋さん)ってどこですか?」と聞いてきた。 少し離れた場所にあるので帰りの道がてらに案内をしたのがきっかけだった。
歩きながら話をしていると嫁と友達はバレー(球技)部の仲良し3人組みだった。 嫁は色白で整った顔立ちの美人、友達の1人は華やかな美人、
もう1人は凛々しい感じの美人。そして全員背が高くてスタイルが良くてまぶしいぐらいに若い! 思わぬ嬉しい出来事にテンションが上がり普段はない行動力を発揮して全員とアドレス交換をした。 その後3人とメールをしてみたものの、踏み込んだ話題もなく
時候の挨拶的なやりとりが続いていた。ただ、嫁からのメールはひねりが効いていて
面白かったので自然とメールの数が増え、メールから電話 電話から遠距離恋愛へと発展した。 そして2年間の遠距離恋愛を経てめでたく結婚。もうすぐ結婚5周年だ。 嫁が言うには、「犬を連れて川原で幸せそうにオニギリを頬張る姿にグッときたんだよね」とのことで 人生何が幸せにつながるか分からない…あの日オニギリを食っていた俺 GJ(´・ω・`)” —ちょっとおにぎり握って鴨川いってくる! 育児板拾い読み@2ch あの日オニギリを食っていた俺
で、その英語のソイ・ソースですが、「大豆のソースだから」というのは間違いのようです。
江戸時代、長崎出島からコンプラ瓶というものにつめられて醤油はヨーロッパに輸出されていました。そこに書かれていたのが「JAPANSCHZOYA(ヤパンセ・ソヤ)」(オランダ語)。
意味としては「日本の醤油」。
ソヤというのが醤油そのものをさし、(このソヤというのは、どうも九州でのショウユの方言らしい)ZOYAが英語でSOY(ソイ)に。(フランス語はSOYA)
そもそも当時ヨーロッパには大豆は無く、ゆえに大豆を示す名前もありませんでした。
そこで、醤油の原料として使われる豆を「醤油豆」の意味として「soy bean」と呼ぶように。
つまり、そもそもsoyが日本語の「醤油」であり、そこから大豆をソイ・ビーンと呼ぶようになったわけで、「大豆のソース」だからソイ・ソースではないようです。逆ですね。
田舎ではこれが成立しない。身近な場所に、店なりディスプレーなり広告なりっていうかたちで、常に「新しいもの」があふれていることの意味には、田舎に引っ越してくるまでは気づかなかった。ここでは、たとえば新しいものは「ジャスコ」というかたちをとってやってくる。
最寄のジャスコにはビアードパパがテナントを出している。まあいまさらビアードパパかよって話はさておき、ここでやってくるものは「パイシュー」というものではなくて「ビアードパパ」というブランドそのものなのだ。都会に住んでいて、日常的に駅ビルなんかを歩いている人にとっては「あー、人通りの多い場所で単品を売って行列作って話題あおって短期でいなくなるあれ系ね」という把握は充分に可能だと思うし、そもそもがビアードパパも「数あるおいしいもの」のひとつでしかない。
都会で暮らす多くの人には、ホームグラウンド的な場所がある。俺にとっては横浜駅がそうだった。新宿でも渋谷でも池袋でもいい。その駅の周辺にだいたいどんなものがあって、どんな新しい店ができているのか。そのすべてを把握しているわけではないが、よく通る場所や興味のあるジャンルの店ついては把握しているのがふつうだ。特に意識せずに把握しているそうしたものに、いったいどれほどの刺激が含まれているか、ということだ。人は、都会に暮らしているだけで、巨大な「生きた」情報源に常に触れていることになる。
” —彼女は都会が怖い - G.A.W.誕生日に何が欲しい?ってきいたら、いきなり抱き着かれて、小さい声で
「…あなたの苗字が欲しいです…」って言われたから。” —ほんわか2ちゃんねる 誕生日に何が欲しい?ってきいたら